20th Special Interview

Thank you episode.

どの担当者の方も
任せて安心できます

何年経っても挑戦し続けられる

良い同僚に囲まれて働いているのだなと感じました

やり切る力が強い

仕事も家族も大事に

常に助け合い、
一緒に頑張っていく
文化がある。

班のメンバーに
支えられています

認めてくれるし、
叱ってくれる。
自分の仕事をしっかりと
評価してくれる。

イベントに参加させてもらうことで、どういった会社で
働いているのかを知ることができ、安心できました。

自分のこれがやりたい!
実現させてもらえました。

コロナ禍では、遠方からの通勤と
いうことにご配慮いただき、在宅
勤務を導入していただけました。
親戚も含めて安心しております。
柔軟な働き方ができる環境に感謝
しております。

仕事に対する
高い対応力に
満足しています。

ジーピーオンライン創業20周年を記念した
ブランディングプロモーションを象徴するものとして、
周年専用のロゴを新たに開発しました。
20年分の"ありがとう"をコンセプトに、
ネットスラングの「Thx(Thanks)」のxを2倍に。
アラビア数字の「20(XX)」と、
2倍の感謝の気持ちを表現しました。

このロゴに込められた想いを胸に抱きながら、
私たちは新しいジーピーオンラインとしての
旅立ちを決意しました。
もっと世の中を便利で楽しいものにするために、
私たちの持てる力を最大限に発揮して
貢献していきたいと考えています。

SCROLL

New
Mission

人とデジタルで“ありがとう”をつくる。

私たちは、これまで培ってきたデジタルの知識と技術で人々の課題を解決し、
より良い社会への実現に貢献したいと考えてきました。

その結果として、私たちの事業を通じてさまざまな人々の間に、
たくさんの“ありがとう”をつくることができました。

そして私たち自身も、お客さまはもちろんのこと、社員やその家族など、
ジーピーオンラインに関わるすべての人々からの、
“ありがとう”に支えられて成長をしてきました。

それは私たちが使命として、
デジタルという触れることのできない無機質なものを、
人という温かく心のかよったものを通じてお届けしてきたからこそ、
世の中を“ありがとう”で満たしてこれたのだと確信しています。

より人と人とのつながりが大切にされるようになった今、
私たちはデジタルという力を最大限に利用し、
世の中をたくさんの“ありがとう”で埋め尽くすことによって、
より良い社会への実現を目指していきたいと考えています。

Our
Vision

社会の大きな変化が
もたらしたもの

2020年、世界は新型コロナウイルスによって一変しました。
これまでの生活様式が様変わりし、これまでのあたりまえは通用しなくなり、制限を強いられたとても不便な世の中になろうとしていました。
そんな状況の中、人びとの生活をより良い方向へ導いたのが、デジタルの存在でした。
このデジタルの存在によって、世界の人びとはあることに気づきます。

ー デジタルによって世の中はもっと発展できるし、楽しいものになるはず

私たちジーピーオンラインは、そんなデジタルの力で世の中が急速に変わっていく様を目の当たりにし、これまで20年の長きに渡り活動を行ってきた、Webの領域から勇気をもってもう一歩大きく踏み込み、より広い領域において社会に貢献できる存在になりたいと思うようになりました。

DXでよりたくさんの“ありがとう”を

デジタルの力で世の中をより良い方向へ変化させるという、DX(デジタルトランスフォーメーション)という概念は世間に広く知れ渡ることとなりました。

そして、私たち自身もこれまで20年の間に培ってきた経験が、このDX領域においても十分通用することを確信するようになりました。

私たちがこれまでやってきたWebインテグレーション事業に加え、新たにDXによって実現するサービス事業を積極的に展開し、これまで以上に多くの企業や人びとの間に“ありがとう”をつくっていけるのではないかと考えています。

Digital Tech Agencyとしての船出

私たちは創業20周年を迎えた節目に世界の大きな変化を経験しました。まさしく大きな波のうねりのようにも見えるその変化を眼前に、仲間みんなで勇気を持って新たな船に乗り、デジタルという新しい可能性が広がる広大な海へ旅立ちたいと思います。

その船に名前を付けるとするのであれば、そう、それは“Digital Tech Agency号”という名がふさわしいのではないでしょうか。

これから私たちは“Digital Tech Agency”として、社会や企業に存在するあらゆる課題をデジタルの力で解決し、世の中にたくさんの“ありがとう”をつくるという使命を果たしていきます。