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ホームページ集客のコツとは?企業がおさえるべき成功のポイント

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SAHRE

ジーピーオンラインの広報ぱらです!
今やほとんどの企業が持っていると言っても過言ではないくらい、ホームページは企業にとって必須ツールになりました。それはホームページが最大の営業ツールになり得るからです。
ただ、作成して公開しても「アクセスが少ない」や「問い合わせがこない」とお悩みの担当者は多いようです。

この記事ではホームページの集客について、できない原因を把握し、営業ツールとして集客できるホームページの作り方と代表的な方法について解説をしていきます。
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現状を知ろう!ホームページで集客できない原因6つ

せっかくホームページを作成して公開しても何もせずそのまま放置していては、集客もあまりできず売上げアップにも繋がりません。まずはホームページで集客できない原因を把握して、あてはまる箇所がないかをチェックしていきましょう。

ホームページの目的が設定されていない

ホームページとは会社の顔であり、営業ツールです。 「とりあえず競合会社が載せているような情報を載せよう」など、目的もなく曖昧に作成したのでは集客にも繋がりません
さらに目的が設定されていないホームページは、どうなれば成功、達成なのかという基準がなく判断できません。

ホームページにどういった役割を持たせたいのか、ユーザーにどういったアクションをしてほしいのかを考慮して、ゴールを設定して作成すると良いでしょう。

デザイン重視で中身が充実していない

確かにあまりに古いデザインでは見づらさや信用に関わる場合もあります。
ですがデザインを重視しすぎるあまり、情報が少なすぎたり操作がしづらくては意味がありません。 重要なのはデザインよりも、

  • 理解しやすい動線や直感でわかる操作方法や使い心地
  • ユーザーが必要としている情報が素早く見られる

ことです。
自社のホームページがこのような作りになっているか、ユーザー目線でいま一度確認してみましょう。

ターゲットが設定されていない

あなたのホームページを利用しそうなユーザーはどの地域に住んでいて、どんな職種の方でしょうか?
そして男性が多いでしょうか?女性が多いでしょうか?
他にも年齢や所属部署、会社規模などある程度情報を絞り、ターゲットを設定することでより伝えたいことが明確になります。

ターゲットを設定していない場合、どういう人に何を伝えたいかが曖昧になってしまい、情報がまとまりづらくなってしまいます
しっかりとターゲットを絞り、悩みや要望に応えられるコンテンツを準備することが重要です。

アクセス解析ができていない

現状、見てほしいページにひと月に何件の訪問があるか、直帰率や離脱率はどれくらいかなどの指標がなければ、対策のしようがありません
アクセス解析は気づいたときに見るのではなく、定期的にチェックしてPDCAを回しながらホームページを改善していく必要があります。

アクセス解析の重要性や、Googleアナリティクスでできることは以下の記事に詳しく書いていますので、ぜひチェックしてみてください。
【関連記事】ホームページのアクセス解析で分かることとは?Googleアナリティクス導入のすすめ

作成するだけで更新がされていない

ホームページは作成しただけでは集客には繋がらないため、公開してからの運用が重要になってきます。会社が常に動いているように、ホームページの情報も常に最新でなくてはなりません
また上記でも書いたように、解析したデータをもとにページの改善や新しいコンテンツの追加など、良くなるように手を加えていくことが大切です。
時流や競合の調査もしながら、しっかりとメンテナンスするようにしましょう。

サイトが使いづらい

サイトが使いづらいと集客にはつながりません。いくら有益な情報を記載していても、導線がわかりにくく、読みにくいコンテンツでは、ユーザーの離脱率が高くなるためです。

また、現在ではスマートフォンからホームページに訪問するユーザーが多いといわれています。そのため、テキストやボタンがスマートフォン向けに最適化されていない場合も、ユーザーの離脱につながります。ホームページ集客ではパソコン、スマートフォン、タブレットなど、どの端末から訪問しても使いやすいのが理想です。

ホームページの集客力を高めるポイント6つ

ホームページへ集客できない原因を把握できたら、次に改善するポイントを抑えて集客力アップを目指しましょう。

ホームページの目的を設定する

代表的なホームページ作成の目的としては以下があります。

  • 資料請求や問い合わせの獲得
  • 認知度のアップ
  • 見込み客の獲得
  • 受注

選定した目的に向かって、ホームページに必要な機能を洗い出します
たとえば、資料請求やお問い合わせを増やしたい場合、フォームへ遷移するボタンを目立つ位置に設置したり、どこからでもアクションを起こせるよう追従バナーを設置したりします。
認知度のアップが目的の場合は、外部メディアに出稿し自社サイトに誘導したり、リスティング広告を打って顕在層を引き込みます。

目的は多すぎると最適な状態にするのが難しくなります。2つ以内に絞るのがおすすめです。
コーポレートサイト制作の目的についてはこちらの記事で詳しくご紹介しています。
【関連記事】コーポレートサイトの目的|掲載するべき内容やメリットについて紹介

ユーザーファーストのコンテンツを作る

例えばあなたが服屋さんに入って、気に入る服がなければお店を出るのと同じように、ページを訪問してもほしい情報がなければユーザーは離脱してしまいます
服屋さんでは店員さんが声をかけたりアクションすることができますが、ネット上ではそうはいきません。

ホームページでは何らかの情報を探しているユーザーに対して、しっかりと質の高い情報を伝えられているかが重要になります。
ユーザーに響くコピーやデザインを駆使して自社のサービスの価値が伝わったときに、ユーザーは問い合わせや資料請求というアクションを起こします。

そして情報の質が高ければGoogleの評価にも繋がるので、ユーザーファーストのコンテンツを充実させることを意識してみましょう。

ターゲットを設定する

ターゲットの例

誰に、何を、どのように伝えたいかを明確化することによって、デザインやキャッチコピーも変わってくるので、ターゲットにより内容が伝わりやすくなります
また、ターゲット層が抱えていそうな悩みを解決するコンテンツを掲載することで、問い合わせに繋がる可能性もあり、ひいては集客に繋がります。

ターゲットの中でも年齢や肩書き、部署などを絞るほかに、さらに具体的に、Aさん、Bさんのように名前を付け、その架空の人物の心が動くようにホームページを作成していく方法もあります。
この具体的なユーザー像をペルソナといいます。

ペルソナの設定は、伝えたいことが明確になる以外に、顧客がどんな思考、行動、接点などをもって購買や問い合わせに至るかというプロセス(カスタマージャーニー)を考える際に有効です。
「Aさんならどうしたいかな?」など、ニーズや行動の予測が立てやすくなるというメリットがあります。しっかりとしたターゲットが設定されているか、もう一度見直してみてはいかがでしょうか。

ペルソナ設定とカスタマージャーニーマップを詳しく知りたい方は、こちらの記事をお読みください。
【関連記事】BtoB企業のペルソナ設定は必要?設定方法と注意点を徹底解説【ワークシート付】
【関連記事】カスタマージャーニーの重要性とは?マップの作り方と活用事例を徹底解説

自社のサービス、強みを伝える

自社の強みを改めて考えるとき、「おそらく◯◯だろう」という推測で決めてしまうことはおすすめしません
自社の強みは、すでに選んで購入してくれている顧客からヒントを得ると見えてくるかもしれません。
もし可能であれば顧客へのヒアリングもひとつの方法です。

また競合がアピールしていることから自社の強みを探すなどして、自社のサービスがユーザーにとってどれくらいプラスになるか、なぜ他のサービスではなく自社のものに価値があるのかを明確に伝えることが大切です。

強みを整理する際には、マーケティングで使用されるフレームワークを活用するのもおすすめです。ターゲットを明確にしユーザーの利益を検討するSTP分析や、自社内の強みと弱みを把握する4P分析、ユーザー視点を把握する4C分析などが有効です。
【関連記事】Webマーケティングの基礎<保存版>知っておくべき知識と施策

PDCAを回して改善、更新をする

アクセス解析に付随することですが、Googleアナリティクスなどでユーザーの動向やコンバージョン率の変動を確認しながら常に修正と改善に取り組むようにしましょう。

PDCAは定量的なKPIを立て、チェックと改善を繰り返し行うことが重要です。
そしてその改善がうまくいったかどうかを定期的に確認します。
もしうまくいかなかった場合は、なぜうまくいかなかったのか、設定した目標が高すぎないかなどを分析し、再度計画(Plan)するところから始めます。

1回で劇的に改善されることはほとんどないため、根気強く実施しましょう。
【関連記事】Webサイト運用って何すべき?サイトを効率良く更新して止まったPDCAを回そう
【関連記事】KPIとは?意味と設定方法、KGIとの違いを解説

ユーザビリティを向上させる

ユーザビリティの向上も、ホームページの集客には欠かせません。ユーザビリティとは、ユーザーがホームページを利用するときの使いやすさを指します
具体的には下記のような対策があります。

  • テキストとリンクの違いをわかりやすくする
  • コンバージョンまでのクリック数を少なくする
  • お問い合わせフォームを最適化する

ユーザーにとっての使いやすさは、クリックのしやすさや、短い導線、視認性の高さ、プロセスの簡素化など、さまざまな要素が含まれています。これらをひとつひとつ分解して改善していくことで、ユーザーの集まりやすいホームページになっていきます。

ホームページの具体的な集客方法

ホームページ自体の集客力を高めるポイントはご理解いただけたのではないでしょうか。
ここからは、代表的なホームページの集客方法についてご紹介していきます。
いずれの手法もやり方によって即効性や費用は変動するため、あくまでも当社における目安にはなりますが、今回紹介するホームページの集客方法の「費用感」と「即効性」は下記の通りです。

                                                                                                                                                                     
集客方法 費用 即効性
SEO対策 ★★★☆☆ ★☆☆☆☆
リスティング広告 ★★★★★ ★★★★★
SNS広告 ★★★★☆ ★★★☆☆
オウンドメディア ★★★☆☆ ★☆☆☆☆
SNS投稿 ★☆☆☆☆ ★☆☆☆☆
プレスリリース ★☆☆☆☆ ★★★☆☆
ディスプレイ広告 ★★★★☆ ★★★☆☆
販促ツールへの二次元コード記載 ★★☆☆☆ ★★★☆☆

SEO対策

SEO対策

検索結果の上位に表示されれば、それだけユーザーの流入機会は増えます。競合サイトや参考サイトと比較して、何が足りないのかを徹底的に比較しましょう。先ほど説明した通り、ただ真似をするだけでは効果は期待できません。自社に当てはめるとどうか?という視点から改善点を洗い出してください。

また、表示速度やモバイルでの閲覧のしやすさなどもGoogle上では評価されます。ツールで検証してみたり、ターゲットユーザーの気分になって見た時に、ストレスを感じる部分はないかチェックしたりしてみてください。
【関連記事】SEO対策の基本を解説!良質なコンテンツを作成するポイントは?

リスティング広告

リスティング広告とは、GoogleやYahoo!などの検索エンジンの検索結果に掲載されるクリック課金型の広告(PPC広告)の一種です。

Web広告を出稿するメリットは、ターゲットを細かく設定し、ピンポイントに届けたいユーザーに対して発信することができることや、SEO対策などとは違い即効性があることです。結果も数値で見ることができ、前述したようなPDCAを回して運用改善ができます。

リスティング広告はユーザーが入力した検索キーワードに関連する広告を出稿するため、ニーズがはっきりと分かっているユーザーに向けてアプローチすることが可能です。
運用するリソースは必要になるものの、リアルタイムに修正したり、出稿開始や停止も簡単にできます。

またリスティング広告はクリック課金型で予算も自分で設定できるため、比較的低予算から始めることができます。

動画広告

静止画と違い、使用感や雰囲気などをリアルに伝えることができる点や、短時間にたくさんの情報を提供できることは動画広告のメリット。そんな動画広告は、種類もさまざまです。

YouTubeの動画の再生前後や途中に流れる広告はインストリーム広告と呼ばれ、2つのタイプがあります。

  • 再生開始時に課金されるタイプ
    15秒以内の動画広告を配信でき、ユーザー自身でスキップができない広告
  • 30秒以上再生されると課金されるタイプ
    動画広告を再生から5秒後にユーザー自身がスキップ可能な広告

他にもバナーの広告枠に動画を配信するディスプレイ型や、SNSやキュレーションサイトなどのフィードに流れてくるインフィード型などがあります。

数年前までは動画広告の制作費は高価なものでしたが、もちろんクオリティにもよるものの、最近は以前より参入しやすくなり費用のハードルも下がってきています。

SNS広告

FacebookやTwitter、InstagramなどのSNSに掲載する広告です。タイムラインに流れてくるのでユーザーの目に止まりやすいことがメリットです。

また、Facebookとその傘下にあるInstagramはユーザーの年齢、性別、ライフスタイルなどの属性でセグメントすることができ、ピンポイントに広告の情報を届けることができます。
少額から始められてリアルタイムで運用が可能なことはリスティング広告と似ている点でもあります。

オウンドメディアの運用

オウンドメディアとはブランディングやユーザーとの接点を持つために自社で所有、運営するメディアのことです。ここではホームページやブログ、SNSアカウントを指します。

ユーザーが検索しているキーワードの最新情報を追加したり、質の高いコンテンツを掲載することで集客に繋がります。運用していく手間はかかりますが、オウンドメディアが成長すればブランド力や集客力も上がるため、戦略を練って長期的に実行していく必要があるでしょう。
オウンドメディアについては下記をお読みください。
【関連記事】オウンドメディアの意味とは?実際の活用事例を交えて目的・効果を解説

SNS投稿

ジーピーオンライン公式Facebook

SNSの投稿は個人に対して発信することがメインのためBtoC企業向けの施策ではありますが、採用やブランディングと言った目線で有効に働く場合があります
またターゲットによって活用するSNSも変わるため十分に検討してから運用することをおすすめします。

Twitterなどは拡散力が強いためオウンドメディアと併用することで、認知アップやブランディングも見込むことができます。

ただし一般ユーザーに対しての投稿になるため、ソーシャルメディアポリシーや投稿のルールはしっかりと策定し、炎上や炎上した後の対応には注意が必要です。
【関連記事】SNSマーケティング戦略の立て方|SMMとの違いや重要性について

プレスリリース

プレスリリース

プレスリリースとは、自社の情報を新聞や雑誌、Webメディアなどに発信することです。発信したページや文書そのものもプレスリリースと呼ばれます。

もしプレスリリースの内容が報道機関の記者の目にとまれば、取材の依頼がきて後日ニュースに取り上げられたり、Webメディアであればプレスリリースがそのまま転載されたりすることもあります。Webメディアの記事を一般のユーザーがSNSなどでシェアすれば、さらに情報が拡散されていきます。こうした掲載の広がりをうまく生み出せると、少ない費用で多くのユーザーの関心を集められます

発信する内容は、新しい商品やサービスの紹介、調査結果、キャンペーン実施のお知らせなどさまざまですが、情報の中に新規性が求められる点が特徴としてあげられます。また、メディアに掲載される内容はコントロールできないため、意図した形で取り上げられない可能性もある点に注意が必要です。

プレスリリースは専門のメディアを通じて配信します。自社で原稿を作成して配信することもできますが、プレスリリースの代行業者を利用するのもひとつです。費用は無料のものと有料のものの両方があります。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告は、Webサイトの広告枠に表示される広告です。「画像とテキスト」や「動画とテキスト」を組み合わせたバナーで表示されることが多く、GoogleやYahoo!などの媒体から出稿が可能です。ディスプレイ広告は「悩みはあるがまだ自身で気づいていない潜在ユーザー」へのアプローチに優れています

また、リターゲティング広告を併せて配信するのもおすすめです。リターゲティング広告は自社のホームページを訪問したことがあるユーザーにターゲットを絞って配信する広告です。興味を持ったユーザーに再度アプローチすることで、潜在層だったユーザーをコンバージョンまで導けます。

販促ツールへの二次元コード記載

チラシやPOP、ポスターなどに二次元コード記載をしてアクセスしやすくするのも、有効なホームページ集客の方法です。

例えば、紙媒体のチラシにURLを記載しても、検索する手間があるため、ホームページ集客にはつながりにくくなります。しかし、二次元コードはスマートフォンで読み取るだけなので、ホームページ閲覧への心理的ハードルを下げることができます

二次元コードは、無料ツールなどを使えば簡単に作成できるので、すぐに取り掛かれる施策です。また、施策の効果計測のために、二次元コードからのアクセス数を計測できるようにするのがベストです。パラメータ付きURLでコードを作成すれば、Googleアナリティクスで流入元の確認が可能になります。
【関連記事】URLパラメータとは?種類や設定方法をわかりやすく解説!

自社のホームページに合うのはどれ?集客方法の選定方法

ご紹介した以外にも集客方法はさまざまありますが、すべてを一度に試すことはできません。ターゲットやリソースの状況、商品・サービスの価格などから最適な方法を選ぶ必要があります。短期的に効果を期待するなら広告を打つのもひとつですし、長期戦を覚悟した上でコツコツとコンテンツ拡充やSEO改善をおこなっていくのも選び方のひとつです。

例えばBtoB企業で、自社の商品・サービスへの問い合わせを行う顧客の属性が40代以上の男性だった場合を想定します。その場合、InstagramやTiktokのような若者向けのSNSの広告出稿ではマッチしませんし、商品・サービスの内容や価格によっても集客にかける期間と予算、手法は異なってきます。

自分の会社が今一番必要なのは、費用をかけてでもまず認知を上げることなのか?費用をかけずにまずはSEOで地固めをするべきなのか?など、ユーザーの動きや自社のビジネスの特徴に合わせて集客方法を選ぶことをおすすめします。

どれから試せば良いか迷ってしまう場合は、専門業者に相談して、プロの意見を求めることも重要です。

ホームページの集客の成功事例

当社で担当したホームページの集客の成功事例を紹介します。

A社のホームページ集客事例

BtoB、BtoCどちらの商材も扱うA社では、かねてからWeb上での集客に注力したいというニーズがあり、リニューアルの際にご相談をいただきました。社内になかったコンテンツマーケティングのノウハウを当社からご提供し、ホームページのリニューアルを機にコンテンツの運用を開始しました。
その結果、リニューアルから約半年でサイト全体のPV数は前年同月比約120%まで上昇し、集客力アップに成功しています。

当社のホームページ集客事例

ホームページ集客の施策は、当社でも効果を発揮しています。
施策の中心となったこのオウンドメディア「GPブログ」は、運用を開始して約2年半が経ちました。2022年7月現在、約180本の記事が掲載されており、2021年度のページビュー数は2020年度の350%に達し、コーポレートサイト経由での新規お問い合わせは2.5倍となりました。以前は指名検索での流入が大半でしたが、現在では約9割が自然検索からの流入となっています

ホームページで集客する方法まとめ

ホームページ集客の重要性と方法をご紹介してきましたが、自社の商品やサービスによってその方法もさまざまです。ホームページのアクセスばかりを気にしてたくさんコンテンツを作成しても、質が低ければ売上げアップには繋がりません。
自社の状況やターゲット、予算に合わせてできることからはじめてみてはいかがでしょうか。

もし「良くないことはわかっているけど何から手を付けていいかわからない」「集客はできてないけどどこが悪いかわからない」など疑問がありましたら、ご相談だけでも構いません。
ぜひジーピーオンラインにお気軽にお問い合わせください。

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